赤ちゃんの便秘解消に 自然食品の カイテキオリゴ

                                              

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赤ちゃんに便秘薬。
まだお使いですか?


赤ちゃんに便秘薬を使わない。

安全で安心なスッキリ解消法。

                                              

今、赤ちゃんは腸内環境の整備中。

できるだけ赤ちゃんに薬を使いたくないのは赤ちゃんのお腹の腸内細菌に影響があるからです。

乳児期から幼児期にかけては、これから赤ちゃんが生きていく上でとても大切なときです。

ヨーグルト

この時期に腸内フローラと呼ばれる腸内細菌の環境が整えられていきます。それはどんな種類の細菌が住み、どんな働きをしていくかを決定するとても重要な期間です。

人は一人一人が独自の腸内環境を持ち、細菌の種類、構成が皆違います。最近はその環境が脳の発達から性格にまで影響するのではないかと言われようになりました。


赤ちゃんの腸内環境を育むこの時期は、腸内細菌に影響を与えかねない薬の投与などは慎重に考えたいものですね。

腸内環境は3才までに決定し、ひとりひとりが、その人だけの腸内細菌を構成していくと言われます。

                                    

便秘薬ではありませんが、抗生物質とか抗生剤と呼ばれる薬があります。これは直接細菌に影響するわけですから、腸内細菌に好ましくない影響を及ぼすことは充分考えられますね。

ある特定の病気を治すために薬が使われるのですが、同時に影響を与えたくない部位にまで作用してしまいます。

私は怪我や病気入院で様々な薬を使ってきました。これからもお世話になると思います。でもたとえ時間がかかっても、いつも、よりオーガニックな方法をと考えています。

                                    

便秘解消の鍵はビフィズス菌

便秘解消の鍵になるのは善玉菌の代表ビフィズス菌です。
体内に住む30種以上のビフィズス菌を元気にする最良
の餌は、天然のオリゴ糖、カイテキオリゴです。

カイテキオリゴはビフィズス菌を育て
腸内環境(体内環境)を整えます。
腸内環境さえ整えば便秘にはならないのです。

                                    

でもその前に、本当に赤ちゃんは便秘でしょうか?

赤ちゃんは生まれて数日で、腸内がビフィズス菌で満たされてきます。生後1ヶ月とか2ヶ月の乳児が便秘になることはあまり多くありません。

それでもいつもの柔らかいウンチより少し硬めになったとか、回数が少なめだとかになるとお母さんは心配なものです。

そんな時は赤ちゃんの表情、機嫌の良し悪しで判断できると思います。まわりに子育てベテランのお母さん、おばさんがいるとすごく助かるんですけどね。

ぐずり方や泣き方などで、どうしても心配な時は、やはりお医者さんに相談するのが安心ですね。

生後5ヶ月、6ヶ月になってくると離乳食も入ってくるので、便秘になる子も出てきます。便が2日に1回とか、いつもより少し硬めのウンチになったとかくらいなら、白湯などで水分を補給しながら様子をみましょう。



                                           

コアラの赤ちゃんとユーカリの毒

コアラの食事はユーカリの葉だけです。そして硬くて消化しにくいユーカリの葉には青酸毒が含まれています。

コアラの赤ちゃんはお母さんのフンから栄養と一緒にユーカリの葉を消化する菌と解毒剤を受け継ぎます。

これでユーカリだけを食べて生きる体内環境を手に入れます。

                                           

人間の赤ちゃんと薬

人間の赤ちゃんもお母さんの腸内細菌を受け継ぎ、生まれ
てからは周りの環境から様々な菌を取り入れ、生きてゆく
為の最適な環境を作り出しています。

薬はその細菌達に影響を与える可能性があります。緊急時
を除いて赤ちゃんから大人までできるだけ薬を使わず
腸内のバランスを保つことがが大切です。

最近の腸内環境の研究成果をを踏まえ、腸内細菌に悪い影響を及ぼさない薬の開発に注力する製薬会社も出てきたようです。

去年(2015)だったと思いますがアメリカで糖尿病の薬が開発されました。腸内細菌を考慮した飲み薬だそうです。

                                           

                                           



高純度オリゴ糖のカイテキオリゴ
         

画像の説明
                      
日本で一番売れているオリゴ糖
売上累計180万個突破
天然素材の自然食品です。

驚くほど実感したものしか販売しないという
東証一部上場の北の快適工房の開発、販売です。

店頭販売はありません。ネットでだけ販売しています。
購入後のお客様をしっかりとサポートする為です。

ネットや口コミで広がり、リピーターが沢山います。
実感と信頼が支える北の大地発信のネットワークです。

赤ちゃんは母乳やミルクの時は便が柔らかかったのに

離乳食を摂るようになるとだんだん硬くなってきます。

水分不足、運動不足で便秘になるのは赤ちゃんも同じです

水分不足かなと思えたら。ミルクにカイテキオリゴを

少しいれて、水分補給と腸内の環境を整えましょう。

手足を軽く動かしてすこし運動させるのもいいですね。

* 食事と一緒に摂っている時はミルクに入れる必要はありません。

                                           

症状が出た時だけ対処法的に薬を使うのは良くないですよね。

日々、少量のカイテキオリゴを食品として摂りいれ、
腸内細菌の活動を活発にして体内環境を整えてゆきましょう。


母子ともに快適な毎日をすごせる環境が作れます。

                                           

何故、赤ちゃんにカイテキオリゴ ?

赤ちゃんは、生まれてくるまでお母さんのお腹で無菌状態で過ごしています。生まれてくると、いろいろな菌を取り込みながら、腸内環境を整えていきます。

腸内環境を整えるには善玉菌(有用菌)の代表、ビフィズス菌や乳酸菌などが必要です。そして、その善玉菌を活性化するために、赤ちゃんはお母さんのお乳からビフィズス菌の餌になるオリゴ糖を摂取しています。

母乳からオリゴ糖を取り入れると、ビフィズス菌は活性化し、増えてくる。快適な腸内環境を作り出します。

赤ちゃんの便が臭くないのはその為なのです。

赤ちゃんのお腹は、善玉菌であるビフィズス菌が90%も占めています。


                                      

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でも
最近の事情は?

最近は、様々な要因から母乳の質が落ちたり、母乳が出にくかったりと赤ちゃんの腸内環境を整え難くなっています。そのため、便秘になる赤ちゃんが増えているのです。

赤ちゃんの健康を守る為には有用菌のビフィズス菌や乳酸菌を活性化し、良い腸内環境をキープしていく必要があります。


ビフィズス菌の大好物のエサはオリゴ糖です。好物のオリゴ糖を、お母さんも赤ちゃんも摂り入れてあげるのが大切なんですね。


便秘薬に頼るより、はるかに赤ちゃんに優しい解決法です。


                                           

                                           


カイテキオリゴの自慢

カイテキオリゴは純度30%くらいの甘味料オリゴ糖とは違い、
一切余計なものは加えず、徹底した品質管理のもとに作られる、高純度の粉末状オリゴ糖です。


粉ミルクの原料としても使われる安全な自然食品です。

安心して使用できる、赤ちゃんの便秘薬ともいえますね。
ほんのりと甘く飲み易く、ミルク、白湯、離乳食などに
加えても、普段と変わりなく機嫌よく飲んでくれます。

また、便秘薬を使わずに赤ちゃんの便秘が治ったと、
多くの口コミも頂いております。

購入後も、健康管理士によるしっかりした
サポートが受けられ、安心です。サポートの充実に心がけネットだけで販売しております。

カイテキオリゴは赤ちゃんとお母さんの健康を守る優しい自然食品です。


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